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■札幌の本願寺 住まい失った労働者の「駆け込み寺」に

住み込みの仕事をして来た人にとって、解雇=住む場所を失うこと。
住み込みの仕事をする人たちには色々な事情がある事が多いのでしょうが、究極に仕事を選ばなければいくらでも仕事は確保できるはずなのです。
なぜ9月末からホームレスのような生活をしてきたのでしょうか・・・。
他に手はあったはずなのに・・・。
お寺が寝床を提供するのはすばらしいことですが、甘えすぎないようにしてもらいたいですね。
食事やお風呂は自分で手配させるとの事、これは当然といえば当然ですね。

住まい失った労働者に「駆け込み寺」…札幌の本願寺にhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090215-00000013-yom-soci
連合北海道(高柳薫会長)は14日、解雇や雇い止めで住居を失った労働者向けに、本願寺札幌別院(札幌市中央区)に臨時宿舎「さっぽろ駆け込み寺」を開設した。初日は、本州で働いていた男性2人が訪れ、入居手続きを行った。苫小牧出身の男性(50)は昨年6月に派遣会社から解雇通知を受けた。「9月末からバスターミナルで寝泊まりし、寒さでとても厳しかった。住所がないと面接も受けられなかった。畳の上に座るだけでもうれしい」と話していた。寝泊まりする場所は29畳の広間で、布団付き。食事や入浴等は自分で手配する。定員は20人で、最大60日間の滞在ができる。4月末まで開設する。

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Author:yafunews
生命保険の営業をする私の備忘録。生命保険の営業トークに使えそうなニュースや生命保険・損害保険関連の記事を書き溜めます。

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