スポンサードリンク

■スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサードリンク

■押尾学の事件に関して 死人に口なし…では、被害者が気の毒だ。

クスリは田中さん(被害者)のもので、彼女が持ってきたと押尾は言う。
しかし、押尾と性的関係を持っていた別の女性達は押尾からクスリを渡されて行為に臨んだと…。
普通に今分かっている状況から考えて、押尾が田中さんにクスリを渡してセックスしたのでは?
そう判断されてもおかしくはない。
マネージャーに責任を押し付け、罪を逃れようとした事実から田中さんを放置したととられてもおかしくはない。
責任ある人間なら、まず異変が起きた時点で119番し、その後出来る限りの応急処置。
搬送されるまで見送って、警察に事情を説明する。みたいな…。
想像出来得る流れってこんな感じでは??
押尾はこの中で何をした?? 119番せずに人工呼吸、心臓マッサージ?
マネージャーに発見者の代役を依頼、逃走。自らのクスリ抜き・・・
最低の展開ではないか??
これで無罪を主張するとは図々しいにもほどがある。
死人に口なしで田中香織さんにクスリの罪を押し付けようとしているのもどうかと??

押尾学被告 「第一発見者になってくれ」…隠ぺい打診
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100906-00000029-maip-soci
一緒に合成麻薬を服用して容体が急変した女性を放置して死なせたとして、保護責任者遺棄致死など4罪に問われた元俳優、押尾学被告(32)の裁判員裁判の第2回公判が6日、東京地裁(山口裕之裁判長)であり、現場に駆けつけた元マネジャーの男性が「押尾被告に『お前の一生はおれが面倒見る。第一発見者になってくれないか』と打診された」と証言した。
◇元マネジャー証言…第2回公判
証言によると、男性は09年8月2日夜、押尾被告から「友人が死んでる」と電話を受け東京・六本木のマンションに駆け付けた。押尾被告は死亡した田中香織さん(当時30歳)について「お前が連れ込んだことにしよう」などと男性に打診したが、同席した男性の上司が「無理がある」と制止。別の知人が119番すると、被告は「うまく説明しといてくれ」と言い残し、立ち去ったという。押尾被告と交際していた女性2人も別室からモニターを通じて証言し「押尾被告から薬物を渡されて性的関係を持った」と述べた。押尾被告は3日の初公判で「薬物は田中さんのものです」「田中さんを放置していません」と述べ、薬物譲渡と保護責任者遺棄致死罪を否認していた。


【正規ルート商品】シャープ BD1ビットシアターシステム(受注生産)BD-MPC70【送料無料】【pr...スポンサードリンク

スポンサードリンク

生保レディ特選ニュース

yafunews

Author:yafunews
生命保険の営業をする私の備忘録。生命保険の営業トークに使えそうなニュースや生命保険・損害保険関連の記事を書き溜めます。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。